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	<title>カラーセラピーランド（色の効果と色彩療法・カラーセラピスト）&#187; オーラソーマ</title>
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	<description>～色の効果と色彩療法・カラーセラピスト～</description>
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		<title>オーラとチャクラの色</title>
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		<pubDate>Wed, 13 May 2009 08:26:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーラソーマ]]></category>

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		<description><![CDATA[チャクラとは チャクラとは、体に７箇所あるとされるエネルギーの中心です。古代インドから発祥した考え方で、ヨガや東洋医学などでも用いられます。 チャクラは点ではありません。回転する車輪のように光の帯として表現されます。チャ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>チャクラとは</h3>
<p>チャクラとは、体に７箇所あるとされるエネルギーの中心です。古代インドから発祥した考え方で、ヨガや東洋医学などでも用いられます。</p>
<p>チャクラは点ではありません。回転する車輪のように光の帯として表現されます。チャクラはエネルギーの基点なので、チャクラが弱まりエネルギーが滞ると、心身にいろいろな不調が表れます。</p>
<p>オーラソーマでは、このチャクラ（光の帯）をオーラと捉え、オーラを整えることによりエネルギーの循環をよくし、心身の健康を向上させます。</p>
<p>東洋のチャクラと西洋のオーラ。地域や言葉がちがっても同じような考え方があることは、とても興味深いですね。</p>
<h3>チャクラと色</h3>
<p>チャクラは体の中心部にあり、腹部から頭部に向けて７箇所ありますが、それぞれに対応した色があります。</p>
<h4>第１チャクラ：ムーラーダーラ</h4>
<p>場所：基底部（尾てい骨）、生殖器のあたり<br />
色：レッド、ピンク</p>
<h4>第２チャクラ：スヴァーディシュターナ</h4>
<p>場所：下腹部、仙骨のあたり<br />
色：オレンジ</p>
<h4>第３チャクラ：マニプーラ</h4>
<p>場所：大腸神経叢（胃のあたり）<br />
色：イエロー</p>
<h4>第４チャクラ：アナーハタ</h4>
<p>場所：ハート、胸のあたり<br />
色：グリーン</p>
<h4>第５チャクラ：ヴィシュダ</h4>
<p>場所：のどのあたり<br />
色：ブルー</p>
<h4>第６チャクラ：アージュニャー</h4>
<p>場所：眉間、額のあたり<br />
色：ロイヤルブルー</p>
<h4>第７チャクラ：サハスラーラ</h4>
<p>場所：頭頂部<br />
色：バイオレット</p>
<p>※オーラソーマでは、上の７つに次の２つを加えて、９つのチャクラがあると考えます。</p>
<h4>第８チャクラ</h4>
<p>場所：頭の少し上あたり<br />
色：マゼンタ</p>
<h4>第４.５チャクラ</h4>
<p>場所：のどと胸の間、胸腺のあたり<br />
色：ターコイズ</p>
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		<title>オーラソーマのカラー診断</title>
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		<pubDate>Wed, 13 May 2009 07:49:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーラソーマ]]></category>

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		<description><![CDATA[オーラソーマ・コンサルテーション オーラソーマのカラー診断は、カラーボトルを選ぶことにより進んでいきます。オーラソーマではこのカラー診断を「コンサルテーション」と呼びます。 カラーボトルは左手で オーラソーマのカラー診断 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>オーラソーマ・コンサルテーション</h3>
<p>オーラソーマのカラー診断は、カラーボトルを選ぶことにより進んでいきます。オーラソーマではこのカラー診断を<strong>「コンサルテーション」</strong>と呼びます。</p>
<h3>カラーボトルは左手で</h3>
<p>オーラソーマのカラー診断では、目の前に並べられた107本のカラーボトルの中から、気になるボトルを４本選びます。</p>
<p>このとき、ボトルは左手で選びます。左手は直感や感覚を司る右脳とつながっています。つまり、左手を使うことにより、論理や記憶が作用する左脳の影響をできるだけ抑え、今そのときの直感で気になる色を選ぶことができます。</p>
<p>またボトルの透明なガラス部分を直接手で触れてはいけません。手からボトルにエネルギーが流れ込むからです。ボトルを持つときは、ボトルのフタの部分を持つようにしましょう。</p>
<h3>４本のボトルの意味</h3>
<p>オーラソーマのカラー診断で選ばれた４本のボトルには、選ばれた順番に対応する意味があります。</p>
<h4>１本目のボトルの意味「魂のボトル」</h4>
<p>カラー診断で１本目に選ばれたボトルは、選び手の「人生の目的・使命」を表しています。<br />
下層の色は何度も転生を繰り返してきた選び手の本質的な魂の色。上層の色は、今世を生きるために持って生まれてきた魂の特性を表します。</p>
<h4>２本目のボトルの意味「ギフトのボトル」</h4>
<p>カラー診断で２本目に選ばれたボトルは、選び手の「人生の課題・テーマ」を表しています。<br />
課題を乗り越えたときにこそ新たな才能が生まれるため、才能を与えるギフトのボトルと呼ばれます。</p>
<h4>３本目のボトルの意味「今、ここのボトル」</h4>
<p>カラー診断で３本目に選ばれたボトルは、選び手の「現在の状態」を表しています。<br />
選び手が今気づきはじめていることや、過去がどう影響して現在の状態にあるかなどを表します。</p>
<h4>４本目のボトルの意味「未来のボトル」</h4>
<p>カラー診断で４本目に選ばれたボトルは、選び手の「未来の可能性」を表しています。<br />
これからの希望や方向性、未来の可能性、展望などが表れます。</p>
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		<title>オーラソーマの基本14色</title>
		<link>http://www.i-iro.com/aurasoma-color.html</link>
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		<pubDate>Wed, 13 May 2009 06:10:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーラソーマ]]></category>

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		<description><![CDATA[オーラソーマでは基本となる14色のカラーがあります。107本のカラーボトルも、この14色のバリエーションと組み合わせで作られています。 カラーローズ カラーローズとは、オーラソーマで使う独自のカラーチャートです。色がバラ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>オーラソーマでは基本となる14色のカラーがあります。107本のカラーボトルも、この14色のバリエーションと組み合わせで作られています。</p>
<h3>カラーローズ</h3>
<p>カラーローズとは、オーラソーマで使う独自のカラーチャートです。色がバラ（ローズ）の花びらのように並んでいることから、カラーローズと呼ばれます。</p>
<p>オーラソーマでは、カラーローズ上の13色にピンクを合わせた14色を基本色として使用します。</p>
<h4>カラーローズの作り方</h4>
<p>まず、第一色として<br />
・<strong>ブルー</strong><br />
・<strong>イエロー</strong><br />
・<strong>レッド</strong><br />
の３色を並べます。</p>
<p>次に、第二色として、隣り合う色同士を混ぜ合わせた色をおきます。<br />
・<strong>オレンジ</strong>＝レッド＋イエロー<br />
・<strong>グリーン</strong>＝ブルー＋イエロー<br />
・<strong>バイオレット</strong>＝ブルー＋レッド<br />
の３色です。</p>
<p>そして、第三色はふたたび、隣り合う色同士を混ぜ合わせた色をおきます。<br />
・<strong>コーラル</strong>＝レッド＋オレンジ<br />
・<strong>マゼンタ</strong>＝レッド＋バイオレット<br />
・<strong>ロイヤルブルー</strong>＝ブルー＋バイオレット<br />
・<strong>ターコイズ</strong>＝ブルー＋グリーン<br />
・<strong>オリーブグリーン</strong>＝グリーン＋イエロー<br />
・<strong>ゴールド</strong>＝イエロー＋オレンジ</p>
<p>最後に、全ての色を混ぜ合わせた光の色である<strong>クリア</strong>を中心において、カラーローズが完成します。さらに、この13色にレッドの強力な形とされる<strong>ピンク</strong>（レッド＋クリア）を含めた14色が、オーラソーマの基本14色です。</p>
<h3>オーラソーマの基本の14色の意味</h3>
<p>参考：<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/483796446X/i-iro-22/ref=nosim/" target="_blank">オーラソーマブック―元気な私になる「色」セラピー</a></p>
<h4>レッド</h4>
<p>生きるパワーを表す色。地に足をつけて、現実的に生きていく力強さや情熱を与えてくれる色です。</p>
<h4>ピンク</h4>
<p>愛と優しさの色。自己受容をサポートする無条件の愛の色です。</p>
<h4>コーラル</h4>
<p>知恵と勇気の色。自分自身が快適で幸せに、ポジティブで明るい場所へ一歩踏み出すための勇気をくれる色です。</p>
<h4>オレンジ</h4>
<p>自立と依存、人とのつながりをサポートする色。過去のショックやトラウマ、傷を解放する色です。</p>
<h4>ゴールド</h4>
<p>自信と輝きの色。自分の内側にもつ、自分だけの輝きと価値を照らし、気づきをサポートしてくれる色です。</p>
<h4>イエロー</h4>
<p>知性と喜びの色。どんな状況でもポジティブに捉えて、暗闇の中に光を見出す力を与えてくれる色です。</p>
<h4>オリーブグリーン</h4>
<p>調和と成長の色。自分の根幹がぐらつくほどの大きな壁に直面したときでも、それを乗り超えるパワーをくれる色です。</p>
<h4>グリーン</h4>
<p>調和と癒しの色。嫉妬心や怒りや悲しみの感情をやわらげ、心にゆとりを持って、リラックス・リフレッシュしてくれる色です。</p>
<h4>ターコイズ</h4>
<p>創造と表現の色。ハートからのコミュニケーションを表し、心が感じたものを増幅して表現する力を与えてくれます。</p>
<h4>ブルー</h4>
<p>平和とギフト（生まれつき持つ才能）の色。自分の才能を生かした生き方や、コミュニケーションをサポートしてくれる色です。</p>
<h4>ロイヤルブルー</h4>
<p>直感と応援の色。傷つくことを恐れずに学ぶことｗ応援し、傷つきやすい人の心をサポートする色です。</p>
<h4>バイオレット</h4>
<p>気高さと癒しの色。スピリチュアルな能力が高まり、本当に大切なものが見えるようになる色です。</p>
<h4>マゼンタ</h4>
<p>愛を充電してくれる色。ケアする人をケアし、心に愛がよみがえることにより力強い平和と安らぎを与えてくれる色です。</p>
<h4>クリア</h4>
<p>涙と浄化の色。過去の苦しみや悲しみを涙のように洗い流し、心をすっきりとさせてくれる色です。</p>
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		<title>イクイリブリアムボトル</title>
		<link>http://www.i-iro.com/aurasoma-bottle.html</link>
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		<pubDate>Tue, 05 May 2009 08:44:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーラソーマ]]></category>

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		<description><![CDATA[107本のカラーボトル オーラソーマでは、イクイリブリアムボトルと呼ばれる四角いカラーボトルを使います。オーラソーマには現在107本のボトルがあり、ときどき本数が変わります。 イクイリブリアムボトルにはそれぞれのボトルに [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>107本のカラーボトル</h3>
<p>オーラソーマでは、<strong>イクイリブリアムボトル</strong>と呼ばれる四角いカラーボトルを使います。オーラソーマには現在107本のボトルがあり、ときどき本数が変わります。</p>
<p>イクイリブリアムボトルにはそれぞれのボトルに名前や意味（メッセージ）があり、オーラソーマ・カラーセラピーの中心となるツールです。</p>
<h3>多くのエネルギーを含むボトル</h3>
<p>イクイリブリアムボトルは上下２層の色に分かれており、「バランスボトル」とも呼ばれます。上層部は精油などを含む油の層で、下層部はイギリス・グラストンベリーのチャリスの井戸から汲み上げた特別なヒーリング水にハーブの抽出液などを含ませた水の層です。</p>
<p>つまり、オーラソーマのイクイリブリアムには、色のもつカラーセラピー効果、ハーブやアロマによる植物療法、宝石やクリスタルなどのエネルギーも含まれています。</p>
<p>普段は、上下２層に完全に分離した２色カラーのボトルですが、中の液体を使うときはボトルをよくふり、２つの層を完全に混ぜ合わせて使います。このとき生まれた色を「シェイクカラー」といいます。</p>
<h3>上層は顕在意識／下層は潜在意識</h3>
<p>オーラソーマで使うイクイリブリアムボトルは、上下２層に分かれたカラーボトルですが、この上下の層の色のちがいにも意味があります。</p>
<p>上層の色は顕在意識、つまり選び手本人が意識している領域を表しています。パーソナリティや将来のビジョンなど、本人が意識している情報を示します。</p>
<p>下層の色は潜在意識、つまり選び手本人が意識していなかったり気付いていない領域を表しています。未知の可能性や生まれ持った使命などの情報を示します。</p>
<h3>カラーボトルの使い方</h3>
<p>カラーボトル（イクイリブリアムボトル）は、セラピストのガイドにそって選ぶだけで、本当の自分を知ることができます。その”気づき”を得るだけでも十分な効果があるのですが、カラーボトルを実際に生活に取り入れることにより、より大きなヒーリング効果があります。</p>
<p>カラーボトルは近くに置いて眺めたり、身に付けたりすることにより色（光）のエネルギーをもらうことができます。また、ボトルの中の液体を体にぬって使うことにより、中に含まれているアロマなどのエネルギーを直接体に吸収することもできます。</p>
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		<title>オーラソーマとは</title>
		<link>http://www.i-iro.com/aurasoma-about.html</link>
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		<pubDate>Tue, 05 May 2009 07:30:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[オーラソーマ]]></category>

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		<description><![CDATA[オーラソーマ（Aura-Soma）とは オーラソーマとは、1983年にイギリスのヴィッキー・ウォールが創始したカラーセラピーです。カラーセラピーは色彩を用いたセラピー（色彩療法）全般を指しますが、上下２層の色に分かれたカ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>オーラソーマ（Aura-Soma）とは</h3>
<p>オーラソーマとは、1983年にイギリスのヴィッキー・ウォールが創始したカラーセラピーです。カラーセラピーは色彩を用いたセラピー（色彩療法）全般を指しますが、上下２層の色に分かれたカラーボトルを使うのがオーラソーマの特徴的です。</p>
<p>オーラソーマは1995年頃から日本でも有名になり、「カラーセラピー＝オーラソーマ」と言えるほど、メジャーなカラーセラピーの一つです。今ではオーラソーマから派生した「オーラライト」や「アヴァターラ」などのカラーセラピーもありますが、それらもオーラソーマと同じように上下２色のカラーボトルを使います。</p>
<p>オーラソーマは1991年に創始者ヴィッキー・ウォールが亡くなった後、ヴィッキーとともにオーラソーマを研究してきたグループの一人である「マイク・ブース」が引き継いでいます。</p>
<h4>ヴィッキー・ウォール（Vicky Wall、1918～1991年）</h4>
<p>オーラソーマの創始者として有名なヴィッキー・ウォールは、幼い頃から超能力をもち、人のオーラが見えるなどいくつかの特別な能力があったと言われています。若い頃は、薬剤師やキロポジスト（足の治療にあたる専門職）としてクリニックを開設していました。</p>
<p>しかし晩年、糖尿病や腎臓病を患い両目を失明した彼女は、瞑想の最中に「水を分けなさい」というメッセージが聞きました。それが上下２層に分けられたカラーボトルの始まりです。その後、ボトルの持つ癒しの力や、ボトルの色とオーラの色との関係などを見出し、カラーセラピー「オーラソーマ」として体系化していきました。</p>
<h3>オーラソーマは占いではない</h3>
<p>オーラソーマはスピリチュアルなセラピーとして取り上げられることも多いため、色を使った占いや性格判断と勘違いされることがあります。</p>
<p>しかし、オーラソーマは占いではありません。オーラソーマは「自分」が選んだカラーボトルをとおして自分の内面の声を聞く、”気づき”のセラピーです。オーラソーマでは、セラピストは選び手の気づきを促す「案内人」となります。</p>
<p>また、色には光が含まれていることから、オーラソーマは”光のセラピー”と呼ばれることもあります。オーラソーマをとおして心の中に光がさしこみ、自分の内面を明るく照らすことができるようになります。</p>
<h3>オーラソーマの考え方</h3>
<p>オーラソーマでは人の肉体のまわりを「オーラ」が包んでいると考え、病気は悩みやストレス・誤った思考などによって魂が安定を失い、オーラが乱れることに原因があると考えます。</p>
<p>したがって、オーラソーマのカラーセラピーでは、アロマや鉱物などのいろいろなエネルギーを含むカラーボトルを使って、オーラの乱れを整えることにより、心身の乱れを調整していきます。</p>
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