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	<title>カラーセラピーランド（色の効果と色彩療法・カラーセラピスト）&#187; 占い・スピリチュアルと色</title>
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	<description>～色の効果と色彩療法・カラーセラピスト～</description>
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		<title>オーラと色</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Jun 2009 07:44:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[占い・スピリチュアルと色]]></category>

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		<description><![CDATA[オーラとは オーラとは、体や魂が発しているエネルギーの層です。オーラは体を取り囲む楕円形のような形で存在し、人によって形や色が異なります。 基本的にはすべての人が、虹の７色すべての色を少しはもっていると言われています。そ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>オーラとは</h3>
<p>オーラとは、体や魂が発しているエネルギーの層です。オーラは体を取り囲む楕円形のような形で存在し、人によって形や色が異なります。</p>
<p>基本的にはすべての人が、虹の７色すべての色を少しはもっていると言われています。そのたくさんの色の中に、その人のメインカラーとなるオーラの色があり、一番大きく体を包み込んでいます。</p>
<p>オーラは国により色々な表現であらわせれ、中国の「気」・インドの「プラーナ」・宗教造形物の「後光」などはすべてオーラをさしていると考えられます。</p>
<h3>オーラの層</h3>
<p>オーラはいつくかの層でできていますが、主な層は「エーテル体・アストラル体・メンタル体」の３つです。</p>
<h4>エーテル体</h4>
<p>内層オーラとも呼ばれる、肉体に最も近いオーラの層。</p>
<h4>アストラル体</h4>
<p>外装オーラとも呼ばれる、感情の影響を受けやすいオーラの層。</p>
<h4>メンタル体</h4>
<p>最外装オーラとも呼ばれる、想念の影響を受けやすいオーラの層。</p>
<p>※オーラの層はもっと細かく７つの層に分けることもできます。その場合は内側から「肉体、エーテル体、アストラル体、コーザル体、メンタル体、セレスティアル体、キリスト(クライスト)体」となります。</p>
<h3>オーラの色</h3>
<p>オーラにはいくつかの層があります。その人の本質的なオーラはそうそう色が変わりませんが、心身の状態の影響を大きく受けるオーラの層もあり、健康なときは暖色系の色、弱っているときは寒色系の色のオーラになります。</p>
<h4>オーラの色の意味</h4>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="data">
<tr>
<th scope="row">赤</th>
<td>行動派で現実的、自分を信じる</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">橙</th>
<td>チャレンジ精神旺盛、スリルが好き</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">黄</th>
<td>陽気で明るい、子どもっぽい</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">緑</th>
<td>癒しとバランス、やさしい</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">青</th>
<td> 愛と平和、世話好き</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">藍</th>
<td>深い内省、神秘、精神性</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">紫</th>
<td>自由、大きな理想家</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">金</th>
<td>輝き、崇高、知的、先導</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">銀</th>
<td>伝統、格式、古風、地味</td>
</tr>
</table>
<h3>オーラに関連するキーワード</h3>
<p>・オーラ写真<br />
・キルリアン写真<br />
・江原啓之<br />
・ナディ<br />
・クンダリーニ</p>
]]></content:encoded>
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		<title>カバラ数秘術：運命数の計算方法</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 14:05:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[占い・スピリチュアルと色]]></category>

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		<description><![CDATA[カバラ数秘術の運命数の計算方法 カバラ数秘術では、誕生日や姓名を１つ１つの数字に置き換えて「足し算」することにより、運命数を導き出します。 運命数の計算方法 ・誕生日の数字を１つ１つの数字に分けて足していく(1977年の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>カバラ数秘術の運命数の計算方法</h3>
<p>カバラ数秘術では、誕生日や姓名を１つ１つの数字に置き換えて<em>「足し算」</em>することにより、運命数を導き出します。</p>
<h4>運命数の計算方法</h4>
<p>・誕生日の数字を１つ１つの数字に分けて足していく(1977年の場合、1+9+7+7=24)<br />
・足した和が２ケタの場合、それも２つの数字に分けて足し算する(24なら、2+4=6)<br />
・マスターナンバー11、22、(33)が出てきたときは足し算せずにそのまま扱う</p>
<p>実はカバラ数秘術で扱う計算式にはいくつかの種類があります。どのようか過程で計算式が複数存在することになったのかは謎ですが、主な計算方法を２つ紹介しましょう。</p>
<p><strong>【計算方法１】</strong>…年、月、日をはじめに別々に計算し、最後に合計します。<br />
<strong>【計算方法２】</strong>…年、月、日を１つ１つの数字に分けて、一気に合計します。</p>
<p>具体例で考えてみましょう！</p>
<h3>1979年11月25日生まれのAさんの場合</h3>
<h4>計算方法１</h4>
<p>年：1+9+7+9=26 → 2+6=8<br />
月：11（マスターナンバーなのでそのまま）<br />
日：2+5=7<br />
合計：8+11+7=26 → 2+6=8</p>
<p>Aさんの運命数は<em>「８」</em>となります。</p>
<h4>計算方法２</h4>
<p>1+9+7+9+1+1+2+5=17 → 1+7=8</p>
<p>Aさんの運命数は<em>「８」</em>となります。</p>
<h3>1977年12月6日生まれのBさんの場合</h3>
<h4>計算方法１</h4>
<p>年：1+9+7+7=24 → 2+4=6<br />
月：1+2=3<br />
日：6<br />
合計：6+3+6=15 → 1+5=6</p>
<p>Bさんの運命数は<em>「６」</em>となります。</p>
<h4>計算方法２</h4>
<p>1+9+7+7+1+2+6=33</p>
<p>33をマスターナンバーとする場合、Bさんの運命数は<em>「33」</em>となります。<br />
33をマスターナンバーとしない場合、3+3=6でBさんの運命数は<em>「６」</em>となります。</p>
<h3>計算方法のちがいと運命数のちがい</h3>
<p>カバラ数秘術での運命数の計算方法はわかりましたでしょうか？一度ご自分の運命数を計算してみてください。</p>
<p>ここでは、カバラ数秘術を使った運命数の計算方法を２種類紹介しましたが、マスターナンバーが絡んでこない場合は、計算結果は同じになります。</p>
<p>計算方法は数秘術を教わった先生の考え方や、もとにしている理論のちがいにより種類がわかれるようです。私の場合も、計算方法のちがいで運命数が６と33に分かれます。どちらの特徴もおさえておき、自分の人生や価値観と照らし合わせて”しっくりくる”方の考え方を取り入れてみてはいかがでしょうか。</p>
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		<item>
		<title>カバラ数秘術と色</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 12:22:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[占い・スピリチュアルと色]]></category>

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		<description><![CDATA[カバラ数秘術とは カバラ数秘術とは、その人の誕生日や氏名から一つの数字を導き出し、数字からその人の運命や傾向などを読み解く方法です。 「カバラ」というのは、古代ユダヤ民族に古くから伝わる思想です。カバラ数秘術は占星術やタ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>カバラ数秘術とは</h3>
<p>カバラ数秘術とは、その人の誕生日や氏名から一つの数字を導き出し、数字からその人の運命や傾向などを読み解く方法です。</p>
<p>「カバラ」というのは、古代ユダヤ民族に古くから伝わる思想です。カバラ数秘術は占星術やタロットカード・エニアグラムなどの起源とも言われており、その歴史には諸説ありますが、約1500年前に古代ギリシャのピタゴラスによって体系化されたという説が有力です。</p>
<p>カバラ数秘術は、オーラソーマやオーラライトなどのカラーセラピーにも取り入れられていて、カバラ数秘術で導いた数字とカラーボトルの色や意味は対応しています。</p>
<h3>運命数とマスターナンバー</h3>
<p>カバラ数秘術では、誕生日や姓名などから<strong>「運命数」</strong>と呼ばれる数字を割り出します。運命数はまず、１～９の９つの運命数が存在します。</p>
<p>さらに強い力をもつ数字として、11・22・33の３つの数字を<strong>「マスターナンバー」</strong>と呼び特別な数字として扱います。マスターナンバーはゾロ目の数字が並んでいることにより、11なら２(1+1)、22なら４(2+2)の特性がより強く現れる運命数とされます。</p>
<h4>33はマスターナンバー？</h4>
<p>33はマスターナンバーに含める場合と含めない場合があります。これは、カバラ数秘術に関する古代からの文献の中に33に関する記述がほとんどないからと考えられます。記述が出てきても、33の運命はあまりの波動の高さに人生の中で実践できる人が少ないので「６」(3+3)の特徴を見たほうがいい…という記述があるくらいです。</p>
<p>最近の数秘術では33もマスターナンバーとして扱うことが多いようです。</p>
<h3>カバラ数秘術：運命数と色の関係</h3>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="data-s">
<tr class="bg-gray">
<th scope="row">運命数</th>
<td>色</td>
<td>特徴</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">１</th>
<td>赤</td>
<td>明るく陽気、強い意思と強い自我。指導者やリーダー向き。</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">２</th>
<td>白</td>
<td>やさしさと調和、バランス。受動的。人のサポートが得意。</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">３</th>
<td>黄</td>
<td>安定の中の変化と発展。無邪気で社交的なエンターテイナー</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">４</th>
<td>青</td>
<td>安心と安定、まじめ、几帳面。努力家タイプ。</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">５</th>
<td>緑</td>
<td>変化と自由、行動力。動きのある仕事が得意。</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">６</th>
<td>ピンク</td>
<td>調和とバランス、愛とやさしさ。平和を愛する博愛主義者</td>
<tr>
<th scope="row">７</th>
<td>藍</td>
<td>知識と論理、探求、個人主義。クールな完璧主義者</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">８</th>
<td>オレンジ</td>
<td>無限のパワー、支配。行動派と統率力がある。</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">９</th>
<td>紫</td>
<td>個性的、神秘的で繊細。やさしさを持つ人道主義者。</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">11</th>
<td>シルバー</td>
<td>霊的な感性が鋭く、他人への影響力が強い。</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">22</th>
<td>ゴールド</td>
<td>大きな理想の実現。ユニークな二面性。</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">33</th>
<td>レインボー</td>
<td>無条件の愛。人類の愛の奉仕者。</td>
</tr>
</table>
<p>【参考文献】<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4877314091/i-iro-22/ref=nosim/" target="_blank">誕生数秘学の智慧（はづき虹映）</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4877314091/i-iro-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4877314091.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="誕生数秘学の智慧―誕生日が示す、人生の指針・隠された才能" border="0" /></a></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4847017358/i-iro-22/ref=nosim/" target="_blank">ナンバーとオーラの本（荒川 靜）</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4847017358/i-iro-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4847017358.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="ナンバーとオーラの本" border="0" /></a></p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4916217691/i-iro-22/ref=nosim/" target="_blank">「カバラ」占いの書（浅野八郎）</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4916217691/i-iro-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4916217691.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="「カバラ」占いの書" border="0" /></a></p>
<p>運命数の特徴についての詳細は、参考文献をご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>チャクラと色</title>
		<link>http://www.i-iro.com/chakra-color.html</link>
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		<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 15:23:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[占い・スピリチュアルと色]]></category>

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		<description><![CDATA[チャクラとは チャクラとは、体に点在するエネルギーの基点（エネルギーセンター）です。チャクラは背骨にそって７ヶ所あり、下から７つの番号をあてられています。古代インドから発祥した考え方で、ヨガや東洋医学などでも用いられます [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>チャクラとは</h3>
<p>チャクラとは、体に点在する<strong>エネルギーの基点</strong>（エネルギーセンター）です。チャクラは背骨にそって７ヶ所あり、下から７つの番号をあてられています。古代インドから発祥した考え方で、ヨガや東洋医学などでも用いられます。</p>
<p>チャクラはインドのサンスクリット語で<strong>｢車輪・円｣</strong>を意味します。チャクラはエネルギーの出入り口で、エネルギーは脈動しらせん状に回転しながらチャクラを出入りしています。その様子はまるで開いたり閉じたりするハスの花びらのようだと言われます。</p>
<p>チャクラから出入りするエネルギーにはいろいろな呼び名があり、中国では<strong>｢気」</strong>、古代インドでは<strong>「プラーナ」</strong>と呼ばれます。チャクラの大きさはその人の霊的な成長と関係し、瞑想や気孔などで覚醒することができます。</p>
<h3>チャクラと心身のつながり</h3>
<p>チャクラはエネルギーの基点（出入り口）なので、チャクラの状態は心身に大きな影響を与えます。</p>
<p>チャクラが開いているときはエネルギーの流れがよく、外界から良好なエネルギーを取り入れることができるため、心身が活性化し健康な状態になります。しかし、チャクラが閉じてしまうとエネルギーの流れが悪くなり、体内に悪いエネルギーが滞ります。そのため、病気になったり活力が低下したり不運を招きやすくなります。</p>
<p>逆に、心身の状態が健康なときや精神的にリラックスしているとき、瞑想しているときなどは、対応するチャクラが開いています。病気のときや、疲労・ストレスがたまっているような時は、チャクラは閉じいることが多いです。</p>
<h3>チャクラの位置と身体との関係</h3>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="data-s">
<tr class="bg-gray">
<th scope="row">チャクラ</th>
<td>チャクラ名</td>
<td>位置</td>
<td>内分泌腺</td>
<td>身体の部位</td>
<td>精神と感情</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">第１チャクラ</th>
<td>ムーラダーラ</td>
<td>会陰(生殖器と肛門の間)</td>
<td>副腎</td>
<td>骨、骨格</td>
<td>生命力・生存欲求、情熱</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">第２チャクラ</th>
<td>スヴァディシュターナ</td>
<td>下腹部、丹田(ヘソの下)</td>
<td>卵巣、精巣</td>
<td>生殖器、膀胱、大腸、小腸</td>
<td>物欲・性衝動、情緒のバランス</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">第３チャクラ</th>
<td>マニプラ</td>
<td>みぞおちとヘソの間</td>
<td>膵臓</td>
<td>胃、肝臓、脾臓、消化器系</td>
<td>個性と自信、知性・論理性</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">第４チャクラ</th>
<td>アナハタ</td>
<td>胸部の中心</td>
<td>胸腺</td>
<td>心臓、肺、循環器系</td>
<td>愛、喜怒哀楽、希望</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">第５チャクラ</th>
<td>ヴィシュダ</td>
<td>喉仏の下</td>
<td>甲状腺、副甲状腺</td>
<td>喉、気管支</td>
<td>自己表現、創造性、コミュニケーション</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">第６チャクラ</th>
<td>アジーナ</td>
<td>額の中央(眉間の上)</td>
<td>脳下垂体</td>
<td>脳幹、神経系、目</td>
<td>内的ヴィジョン、直感、知恵</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">第７チャクラ</th>
<td>サハスラーラ</td>
<td>頭頂(百会)</td>
<td>松果体</td>
<td>脳皮質、皮膚</td>
<td>霊性、直感、超感覚</td>
</tr>
</table>
<h4>共鳴する色・香り・音、対応する感覚と人生の課題</h4>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="data-s">
<tr class="bg-gray">
<th scope="row">チャクラ</th>
<td>色</td>
<td>香り</td>
<td>音</td>
<td>感覚</td>
<td>人生の課題</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">第１チャクラ</th>
<td>赤</td>
<td>ミルラ、ベチバー、フランキンセンス</td>
<td>ド</td>
<td>嗅覚</td>
<td>地に足をつける</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">第２チャクラ</th>
<td>オレンジ</td>
<td>ローズ、ジャスミン、サンダルウッド</td>
<td>レ</td>
<td>味覚</td>
<td>相手を尊重する</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">第３チャクラ</th>
<td>黄</td>
<td>ジュニパー、ベチバー、ベルガモット</td>
<td>ミ</td>
<td>視覚</td>
<td>自分を尊重する</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">第４チャクラ</th>
<td>緑、ピンク</td>
<td>ローズ、ジャスミン、メリッサ</td>
<td>ファ</td>
<td>触覚</td>
<td>慈愛</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">第５チャクラ</th>
<td>青、ターコイズブルー</td>
<td>ペパーミント、カモミール、ミルラ</td>
<td>ソ</td>
<td>聴覚</td>
<td>自己表現</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">第６チャクラ</th>
<td>藍</td>
<td>ローズマリー、ジュニパー、タイム</td>
<td>ラ</td>
<td>第６感</td>
<td>直感の信頼</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">第７チャクラ</th>
<td>紫、白、金</td>
<td>ジャスミン、ローズ、ラベンダー</td>
<td>シ</td>
<td>自己超越</td>
<td>無欲</td>
</tr>
</table>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>五行思想と色</title>
		<link>http://www.i-iro.com/gogyo-color.html</link>
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		<pubDate>Wed, 10 Jun 2009 09:17:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[占い・スピリチュアルと色]]></category>

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		<description><![CDATA[五行思想（五行説）とは 五行思想（ごぎょうしそう）とは、古代中国で生まれた自然哲学の思想で「万物は木・火・土・金・水の5種類の元素から成る」という考え方です。また、その５元素は互いに影響を与え合い、その相互作用によって天 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>五行思想（五行説）とは</h3>
<p><strong>五行思想（ごぎょうしそう）</strong>とは、古代中国で生まれた自然哲学の思想で「万物は木・火・土・金・水の5種類の元素から成る」という考え方です。また、その５元素は互いに影響を与え合い、その相互作用によって天地万物が変化し循環する、という考えにつながります。</p>
<p>五行思想は、のちの陰陽思想と結びつき「陰陽五行説」として語り継がれてきました。陰陽五行説は風水や四柱推命の起源にもなり、さまざまな形で現在社会に影響を与えています。</p>
<p>五行の”五”は、「木・火・土・金・水」の五元素（五気）を表し、<br />
五行の”行”は、「動くこと・廻ること・作用すること」を意味します。</p>
<h3>五行思想と色</h3>
<p>五行思想では、色をはじめ、森羅万象すべての要素が「木・火・土・金・水」の五つの要素にわけられ、象徴的に表されています。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="data-s">
<tr class="bg-gray">
<th scope="row">五行</th>
<td>木</td>
<td>火</td>
<td>土</td>
<td>金</td>
<td>水</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">五色</th>
<td>青（緑）</td>
<td>赤</td>
<td>黄</td>
<td>白（金,銀）</td>
<td>黒（青）</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">五方</th>
<td>東</td>
<td>南</td>
<td>中央</td>
<td>西</td>
<td>北</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">五時</th>
<td>春</td>
<td>夏</td>
<td>土用(※下記)</td>
<td>秋</td>
<td>冬</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">五星</th>
<td>木星</td>
<td>火星</td>
<td>土星</td>
<td>金星</td>
<td>水星</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">五臓</th>
<td>肝臓</td>
<td>心臓</td>
<td>脾臓</td>
<td>肺臓</td>
<td>腎臓</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">五情</th>
<td>喜</td>
<td>楽</td>
<td>怨</td>
<td>怒</td>
<td>哀</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">五形</th>
<td>垂直</td>
<td>三角</td>
<td>四角、水平</td>
<td>円、ドーム</td>
<td>波、不規則</td>
</tr>
<tr>
<th scope="row">五神</th>
<td>青龍</td>
<td>朱雀</td>
<td>麒麟（人）</td>
<td>白虎</td>
<td>玄武</td>
</tr>
</table>
<p>※「土用」は、季節の変わり目を表します</p>
<h3>五行の相互作用（相生・相剋）</h3>
<p>五行にはいろいろな相互作用がありますが、主なものは相生（そうじょう）と相剋（そうこく）です。</p>
<h4>相生（そうじょう）</h4>
<p>木→火→土→金→水（→木）</p>
<p>矢印の先の要素を養い、気（エネルギー）を高める陽の関係です。</p>
<p>・木は燃えて火を生み<br />
・火が燃えたあとには灰（土）が生まれ<br />
・土の中からは金属がみつかり<br />
・金属が冷えると表面に水滴（水）がつき<br />
・水は木を育てる</p>
<h4>相剋（そうこく）</h4>
<p>木→土→水→火→金（→木）</p>
<p>矢印の先の要素を抑え込み、気（エネルギー）を静める陰の関係です。</p>
<p>・木は土から栄養を吸い取り<br />
・土は水の流れをせきとめて汚し<br />
・水は火を消しとめ<br />
・火は金属を溶かし<br />
・金属は木を傷つける</p>
<h3>相生と相剋のバランス</h3>
<p>一般に相生は相性の良い組み合わせ、相剋は相性が悪い組み合わせとされますが、相生と相剋は陽と陰の関係であり、両者が存在してこそバランスが成り立ちます。</p>
<p>エネルギーは高ければいいというわけではありません。時には抑えることも必要でしょう。五行思想を使うと、気の足りないところに相生の効果を与えたり、気が暴走しているところに相剋の効果を与えたりする目安になります。</p>
]]></content:encoded>
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