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	<title>カラーセラピーランド（色の効果と色彩療法・カラーセラピスト）&#187; はてなメモ</title>
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	<description>～色の効果と色彩療法・カラーセラピスト～</description>
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		<title>カバラ数秘術の計算式のちがいは何？</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 14:37:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[はてなメモ]]></category>

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		<description><![CDATA[こちらで紹介しているように、カバラ数秘術の運命数を導く計算式は２種類あります。
年、月、日を数字に分解して一気に計算する方法と、
まずは年だけで計算、月だけで計算、日だけで計算し、それぞれの結果で再度計算する方法です。
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.i-iro.com/cabbala-system.html" target="_blank">こちら</a>で紹介しているように、カバラ数秘術の運命数を導く計算式は２種類あります。</p>
<p>年、月、日を数字に分解して一気に計算する方法と、<br />
まずは年だけで計算、月だけで計算、日だけで計算し、それぞれの結果で再度計算する方法です。</p>
<p>マスターナンバーが絡んでこない場合は、どちらの計算式でも同じ運命数になりますが、私のようにマスターナンバーが出てくる場合は、計算結果にちがいがうまれます。どちらを信じればいいの？？やっぱり気になるところなのです。</p>
<p>さらにマスターナンバーの扱いにも差があります。<br />
11と22だけをマスターナンバーにする場合と、33もマスターナンバーに含める場合です。</p>
<p>計算式の２種類のちがいと、33をマスターナンバーに入れる入れないのちがいで、４つの計算式が出てきます。</p>
<p>33の扱いのちがいは、<a href="http://www.i-iro.com/cabbala-system.html" target="_blank">こちら</a>のページに書いたように大体想像ができるのですが、計算式のちがいがなぜ生まれたのかが腑に落ちません。同じカバラ数秘術なのに、いつの時代から運命数の求め方にちがいが出てきたのか…また、それぞれどういった理由でその計算方法をとっているのか…興味がわいています。</p>
<p>私もカバラ数秘術についてはまだまだ素人です。<br />
どなたか理由を知っている方いらっしゃいませんか？</p>
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		<title>オーラはあるか、ないか</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 08:58:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[はてなメモ]]></category>

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		<description><![CDATA[少しスピリチュアルな話になるかもしれませんが、オーラはあるか？ないか？と聞かれたら、「あるような気がする」と答えます。
私とオーラとの出会い
以前はオーラの存在を全く信用していませんでした。私とオーラとの出会いは24歳く [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>少しスピリチュアルな話になるかもしれませんが、オーラはあるか？ないか？と聞かれたら、「あるような気がする」と答えます。</p>
<h3>私とオーラとの出会い</h3>
<p>以前はオーラの存在を全く信用していませんでした。私とオーラとの出会いは24歳くらいのとき、初めてオーラソーマのセラピーを受けたときです。</p>
<p>当時いっしょに心理学の勉強をしていた女性と２人でオーラソーマを受けに行きました。白い壁際に並べられた100本のカラーボトルに圧倒され、色のリーディングも納得ができるものでしたが、なんとなくそのセラピストに不信感を抱いてしまったのです。</p>
<p>ちょっとした言動からなんですけどね・・・こちらが理解できない話を平気で進めたり、こちらがお金を払っているセッションの最中に、セラピストが急にタバコを吸いにベランダに出たりして、何度か２人であ然となっていました。</p>
<p>そのセラピストの方がオーラの話をしていたのです。自分には天使の羽のようなオーラがあると。。。</p>
<p>当時オーラやスピリチュアルな話に全く理解のなかった私は、その方への不信感と合わさり、オーラを懐疑的な目で見るようになりました。</p>
<h3>オーラをなんとなく感じた出来事</h3>
<p>それから数年間は、「オーラ＝その人が醸し出している雰囲気」のようなものくらいに解釈して過ごしてきました。学校でも「オーラぬりえ」などがありましたが、気分や感情が色に表れているものくらいにしか思っていなかったのです。</p>
<p>しかしあるとき、「これがオーラか!?」と感じる人に出会いました。</p>
<p>友達がやっていたヨガの集まりに参加させてもらったときです。そのヨガの団体のお偉いさんが来ていたらしく、ある女性からすごい気迫というか圧倒される空気を感じたのです。</p>
<p>その女性は小柄で一見、線の細い方です。しかし、向かい合って話していると、何かを発しているというか、周囲がゆがむというか、その方との距離感すらわからなくなるくらいの”何か”を感じました。</p>
<p>今ではあれがオーラなのかな？と感じています。周りの信頼できる人からオーラの話を聞くようにもなり、オーラは自分には見えないけど、あるのかもしれないな～と思うようになっています。</p>
<p>私もそれなりに年を食い、スピリチュアルな話も受け入れられる年齢になったのかもしれませんね。きっとこういう話って、オーラを信用するかどうかより、その話をしている人を信頼できるかどうかなような気がします。</p>
<p>みなさんはオーラはあると思いますか？</p>
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		<title>色の波長が体に影響を与えるって本当？</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 06:34:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[はてなメモ]]></category>

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		<description><![CDATA[カラーセラピーの勉強をしていると、色のセラピー効果ついて「波長」をつかって”科学的っぽく”解説されていることがあります。
色には波長があります。
赤の波長は長く、青の波長は短い。緑はその中間です。
そして、人の内臓や内分 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>カラーセラピーの勉強をしていると、色のセラピー効果ついて「波長」をつかって”科学的っぽく”解説されていることがあります。</p>
<p>色には波長があります。<br />
赤の波長は長く、青の波長は短い。緑はその中間です。</p>
<p>そして、人の内臓や内分泌腺は、特定の色の波長やバイブレーション（振動？）に反応しやすいから、色を使ったり、身につけたり、食物として体内に取り入れることにより機能不全を回復することができるという解説です。</p>
<p>例えば、大腸や小腸はオレンジ色に反応しやすいから、腸の調子が悪いときはオレンジの下着を付けたり、トイレをオレンジ～黄色にすればいいとか、心臓には緑、喉には青が反応しやすいとか言われたりします。</p>
<p>…これって本当なのでしょうか？</p>
<p>波長とかバイブレーションとか出てくるといかにも科学的っぽく聞こえますが、いまいち確証が得られません。さらに身体器官だけでなく、器官の付近のオーラとかチャクラとかも絡んできて、言われてみればそうかなぁ？とか感じながらも、どこか腑に落ちない部分でもあります。</p>
<p>色の波長が身体に与える影響について、私はこう思う～とか、なんらかのデータやわかりやすい解説などを知っている方がいらっしゃいましたら、コメントください。</p>
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