夏の色のイメージ

夏の色のイメージ

一般的な夏の色のイメージ

夏は太陽の光が強く、すべてのものが鮮やかに見える季節です。真っ青な青空に浮かぶ真っ白な入道雲。光の黄色と生い茂った草木の緑もイメージされます。

みんなの夏の色のイメージ

みなさんから寄せられた夏の色のイメージを紹介します。
色のイメージに正解はありません。あなたのイメージも是非コメントください。

鮮やかな青と白い雲

海。空。なので、私は夏の色は鮮やかな青です。はっきりとした白い雲、暑い日差しから連想して黄色もいいですね。

夏休み。田舎のおばーちゃんの山吹色

夏といえば、ひまわりとか麦わら帽子とかカルピスとか、夏休みをイメージします。田舎のおばーちゃんを想像するので、山吹色みたいな感じですか。

鮮やかなイメージだけど、色を特定できない

夏というととても鮮やかな色のイメージがあります。だけど、”何色”というのが特定できない。あえて言うなら黄色かな。
夏休みの暑いグランドをイメージします。よく部活でしごかれました。
また透明というイメージもあります。その辺りが色を特定できないこととつながっているのかもしれませんね。

真っ青な青空に白い入道雲、シャツ、日傘…透明感

私も夏といえば、真っ青な青空に白い入道雲、白い綿のシャツ、白い日傘・・・透明感を感じます。子どものころの夏は、もっとさわやかな暑さで、木陰も多くて、結構涼しいところも多かったような・・・今はアスファルトだらけでムッとした暑さですねぇ。。最近聞いた話では、屋上に緑を植えると何度かビルの中の温度が下がるそうですね。

焼けたアスファルトの白っぽいグレー

思い浮かぶのは焼けたアスファルトの「白っぽいグレー」ですかね。夏のドライブは特に気持ちいいからかもしれません。夏の中でも初夏が好きですが、初夏限定だと「新緑」の若いグリーンかな。