黄緑のイメージ
一般的な黄緑のイメージ
若葉、さわやか、軽い、など
「黄緑のイメージ」アンケート
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黄緑のイメージ
- 黄緑は新緑、爽やか、若さ、という総じて明るく軽やかなイメージです。いつも眺めている公園の緑は今の冬枯れから春の芽吹き、そして初夏の新緑、やがて盛夏の深緑、秋の紅葉と変化を遂げますがなかでもやはり初夏の新緑の浅い黄緑は一番、目に心地良いように感じます。自分が生まれた季節と言う理由もあるかもしれません。
春よりも、初夏の黄緑の方が何かの始まり、希望といったものを感じるのも誕生日と関係があるのかもしれないですね。 - 黄緑は草原のイメージです。短い草が広く生えていて、ちょうどサバンナのようなイメージ。緑がジャングルのイメージなのと好対照です。
あとは若々しさ、軽さ、おいしそう、というイメージもあります。愛想のいい色だな~と感じる時もあります。黄色やピンクと同じく濁った色をイメージしにくい色です。 - 黄緑色といえば、やっぱり私も「若葉」かな。柔らかな葉っぱの色です。小さなころ摘んで、おままごとのご飯に使ったような美味しそうな?葉。
- 黄緑色、緑のところで植物の緑は黄緑色のイメージと申しましたけれども、逆に黄緑のイメージの方から連想しますと新緑とかがでてきません。ぼくが感じる黄緑のイメージはメロンの色です。それも横浜のアメリカ人向けのマーケットにあったハネデューメロンの色。ですからかなりパステル系の黄緑色ですね。夢の様なあこがれと、とろけるような快楽の気配が隠されている印象があります。