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	<title>カラーセラピーランド（色の効果と色彩療法・カラーセラピスト）&#187; 橙</title>
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	<description>～色の効果と色彩療法・カラーセラピスト～</description>
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		<title>フードカラー「橙の食べ物」</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 08:26:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[フードカラー]]></category>
		<category><![CDATA[橙]]></category>

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		<description><![CDATA[橙色の食べ物の効果 橙色の食べ物には、ビタミンや消化を促進する酵素が多く含まれます。そのため、食欲を促したり、免疫力を高めたり、健康な性欲を増進させる効果があります。 橙色の主な食べ物 果物 オレンジ、ミカン、アプリコッ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>橙色の食べ物の効果</h3>
<p>橙色の食べ物には、ビタミンや消化を促進する酵素が多く含まれます。そのため、食欲を促したり、免疫力を高めたり、健康な性欲を増進させる効果があります。</p>
<h3>橙色の主な食べ物</h3>
<h4>果物</h4>
<p>オレンジ、ミカン、アプリコット、マンゴー、パパイア、ネクタリン、柿、いよかん、ポンカン</p>
<h4>野菜</h4>
<p>カボチャ、ニンジン、オレンジピーマン（パプリカ）</p>
<h4>ハーブ</h4>
<p>ネロリ、オレンジ、キャロット、セイヨウタンポポ、タンジェリン、パイン、マンダリン</p>
<h4>その他</h4>
<p>卵黄</p>
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		<title>橙のイメージ</title>
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		<pubDate>Tue, 26 May 2009 02:01:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[色のイメージ]]></category>
		<category><![CDATA[橙]]></category>

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		<description><![CDATA[一般的な橙のイメージ 元気、陽気、太陽、カジュアル、など 「橙のイメージ」アンケート アンケートに寄せられた、みなさんにとっての橙のイメージです。 色のイメージに正解はありません。 あなたの橙のイメージも、是非下のコメン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>一般的な橙のイメージ</h3>
<p>元気、陽気、太陽、カジュアル、など</p>
<h3>「橙のイメージ」アンケート</h3>
<p>アンケートに寄せられた、みなさんにとっての橙のイメージです。<br />
色のイメージに正解はありません。<br />
あなたの橙のイメージも、是非下のコメント欄から投稿してください。</p>
<h4>橙のイメージ</h4>
<dl class="color">
<dd class="orange">橙色といえば「高揚」というイメージがあります。気分が高揚して楽しい感じ、暖かさも感じる好きな色です。また明度が低い橙からは、夕焼けや秋などの落ち着いたイメージを受けます。あとハロウィンのかぼちゃが思い浮かびます。</dd>
<dd class="orange">橙色はほんわかというイメージです。それは、たぶん夜に家の窓がオレンジにみえるからです。会社とか、ビルは白とかで、電気やカーテンの色のせいだとおもいますが、それだけじゃないハズと思っています。</dd>
<dd class="orange">オレンジ味のあめちゃんが溶けたイメージ。べたべたしていやなんだけどおいしさにやめられず　とけててもたべてしまう・・・あとは暖かい・ぬくもりかな。私がオレンジに惹かれるときは新しいことに楽しみと期待が持てているときです。 </dd>
<dd class="orange">オレンジは「健全」というイメージがあります。元気なイメージで仕事をしたいときはオレンジのTシャツを着ます。ですが、かなりのコスメフリークなのに不思議とチークも口紅もオレンジ色のものは使ったことがありません。自分向きではないという思い込みがあって。もしかして「健全」はつまらないと考えているのかな。</dd>
<dd class="orange">オレンジ色、何だか難しいですね。考えこんでしまってなかなか書込みができませんでした。今の時期だからかも知れませんけれども、ぼくがイメージするのは柿の色です。どっしりしていて健全で。とろーりと甘い香りが漂うような濃厚なイメージです。よく熟した柿は、剥いていくと濃いオレンジの下からあかるいオレンジ色が出てきますよね。それから種の周りの艶のあるオレンジ色。バーントシェンナの種が透けるほとんど茶色に見えるところまで、オレンジ色のバリエーションの塊です。それがとろーっとした蜜色の果汁によって全部一緒のものにまとめられて、甘く力強いオレンジシンフォニーを奏でています。<br />
何だか柿の話ばっかりになってしまいました。ただ、ミカンもオレンジ色なんですけれども、あまり「オレンジ色」っぽいイメージがないです。ちょっと白っぽくて柿の色に比べると彩度が低いからかな。どてっとした感じのオレンジ色がぼくのイメージの中のオレンジ色です。 </dd>
</dl>
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		<title>インテリアカラー「橙の効果」</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Jan 2009 16:24:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[インテリアカラー]]></category>
		<category><![CDATA[橙]]></category>

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		<description><![CDATA[橙色：陽気でカジュアルな雰囲気に 橙色は、その場所を陽気で親しみやすい場所にします。 楽しくおしゃべりしたり、親睦を深める集まりの場に取り入れましょう。家族や友人が集まる、ファミリーレストランなどで使われる色です。橙色の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>橙色：陽気でカジュアルな雰囲気に</h3>
<p>橙色は、その場所を陽気で親しみやすい場所にします。</p>
<p>楽しくおしゃべりしたり、親睦を深める集まりの場に取り入れましょう。家族や友人が集まる、ファミリーレストランなどで使われる色です。橙色の囲まれると陽気で楽しい気分になり、おしゃべりと食事を楽しむことができます。</p>
<p>橙色はカジュアルな親しみやすさを与える色なので、高級感を出したい場所には適さない色です。</p>
<p>また、 食欲を促進させる効果もあるので、レストランに限らず、家の食卓やキッチンにも取り入れると良いでしょう。食事をおいしく感じることはもちろん、料理を作る時も、気持ちよく料理ができるようになります。</p>
<p>食欲がないときは、テーブルクロスを橙色にしたり、食卓に橙色の花やキャンドルを置いてみましょう。</p>
<h3>照明の光に取り入れる</h3>
<p>家族が団欒する場所や食事をする場所の照明には、橙色の光を取り入れましょう。橙色の光が強すぎる場合には、間接照明を使えば、落ち着いたあたたかさを演出することができます。</p>
<p>室内を照らす照明には、蛍光灯のような青っぽい光のもの、昼白色と呼ばれる明るくて白い光のもの、電球色という橙っぽい光のものがあります。</p>
<p>蛍光灯のような青っぽい光は、落ち着いて作業をしたい場所には適しますが、食卓に用いると、楽しさがなくなり、料理もまずそうに見えてしまいます。</p>
<h3>橙色はショックを癒す</h3>
<p>橙色のあたたかい光には、ショックやトラウマを癒す効果もあるので、クリニックや病院の待合室などに橙色を取り入れれば、落ち着いた気持ちで診療を待つことができます。</p>
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		<title>カラーストーン「橙の石」</title>
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		<pubDate>Sun, 04 Jan 2009 11:39:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カラーストーン]]></category>
		<category><![CDATA[橙]]></category>

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		<description><![CDATA[橙色：信念を固める 橙色の石には、自分の信念を固めるパワーがあります。 考えがまとまらないときや、決断がとどこおってしまうときなどに使用すると、自分の信念や方向性をもう一度明確にしてくれます。 赤色の熱と保護のパワーもも [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>橙色：信念を固める</h3>
<p>橙色の石には、自分の信念を固めるパワーがあります。<br />
考えがまとまらないときや、決断がとどこおってしまうときなどに使用すると、自分の信念や方向性をもう一度明確にしてくれます。</p>
<p>赤色の熱と保護のパワーももっているので、心身のエネルギーを高めたり、自信がもてないときもに、その人を保護し、憂鬱な気分を追い払って軽い気持ちにしてくれなす。</p>
<p>橙色の石には、食欲増進効果もあるので、食欲不振の人や拒食症の人は食卓に橙色の石をおくと良いでしょう。</p>
<h3>下腹部、生殖器の機能を調整</h3>
<p>橙色の石は、下腹部、脾臓のチャクラ部分で生殖器と結びついています。背骨から下の部分の問題に効果があり、強いヒーリング能力をもつ石です。</p>
<p>女性なら、月経時の痛みが強い時に橙色の石をもつと良いでしょう。</p>
<h3>橙色の石（クリスタル）</h3>
<h4>カーネリアン</h4>
<p>否定的なことばかり考えたり、口にしてしまうとき、無気力でなまけたいときに効果的。興味を刺激し、人を行動的にさせるパワーのある石。</p>
<h4>タイガーアイ</h4>
<p>茶とゴールドの縞模様の石。心を見通す目、心眼の力をもつ。自分の弱さに気づかせ、それを明るみに出すことにより、その弱さを克服させ、全てを回復に導くパワーがある。</p>
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		<title>ファッションカラー「橙の効果」</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Dec 2008 06:57:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ファッションカラー]]></category>
		<category><![CDATA[橙]]></category>

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		<description><![CDATA[橙色：元気・健康・親しみやすい 橙色は、元気、健康、親しみやすさを与える光です。元気が欲しいときや前向きな気分になりたいときは、色の濃い橙色をファッション取り入れましょう。 相手に社交的な自分をアピールし、好印象を与えた [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>橙色：元気・健康・親しみやすい</h3>
<p>橙色は、元気、健康、親しみやすさを与える光です。元気が欲しいときや前向きな気分になりたいときは、色の濃い橙色をファッション取り入れましょう。</p>
<p>相手に社交的な自分をアピールし、好印象を与えたいときは、色の薄い橙色をファッションに取り入れましょう。周囲の反感を買うことなく、自分の意思を貫きたいときは、橙系の口紅がおすすめです。橙色の親しみやすいエネルギーから、自然と周囲からの応援を得ることができるようになります。</p>
<p>ただ、橙色は過度に使うと、感情を隠さず、大声で笑ったり騒いだりする、低俗なイメージを与えます。上品な場所や真剣な話をする集まりなどのときは注意したいファッションカラーです。</p>
<h3>心をはげます色</h3>
<p>橙色には、ショックやトラウマを癒し、消極的な心に勇気を与えるパワーがあります。</p>
<p>精神的に何らかのショックを受けているときや、気が重い場所へ出かけるときなどは、橙色のファッションを身につけることにより、気持ちが軽くなり出向く元気が湧いてきます。</p>
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		<title>カラーセラピー「橙の癒し」</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Dec 2008 01:13:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>やなぎ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カラーセラピー]]></category>
		<category><![CDATA[橙]]></category>

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		<description><![CDATA[橙色：赤のエネルギー＋黄色の知性 橙色は、赤のエネルギーと黄色の知性をあわせ持った光です。また、健康的で大衆的な色。カジュアルで親しみやすい光です。 赤ほど刺激が強くなく、黄色ほど神経質でもないので、身体的にも精神的にも [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>橙色：赤のエネルギー＋黄色の知性</h3>
<p>橙色は、赤のエネルギーと黄色の知性をあわせ持った光です。また、健康的で大衆的な色。カジュアルで親しみやすい光です。</p>
<p>赤ほど刺激が強くなく、黄色ほど神経質でもないので、身体的にも精神的にもほどよい刺激を与え、解放感とバランスをもたらす色です。心理的には、ショックやプレッシャーなどによる抑圧から解放してくれます。</p>
<p>赤のエネルギーと黄色の知性をバランスよく得ることから、橙色の光は、黄色よりも深い「知恵」の光と呼ばれます。また、太陽の色として、陽気さやあたたかさを持つ光として親しまれてきました。</p>
<h3>体への影響：腸との関係が強い</h3>
<p>橙色は、腸との関係がとても強い色で、腹痛や大腸・小腸の病気に効果があります。</p>
<p>赤のエネルギーを持つことから、消化吸収、エネルギーの循環をよくする効果もあります。しかし、強壮剤の効果もあるので使いすぎには注意しましょう。反作用としてイライラしたり気分が高ぶったりすることがあります。</p>
<p>また、食欲増進効果もあるので、食欲不振の人や拒食症の人は、食卓に橙色を取り入れてみましょう。キッチンや食卓に橙色を取り入れると、料理も食事も楽しくなります。</p>
<h3>心への影響：抑圧からの解放</h3>
<p>橙色の光には、プレッシャーやショックによる抑圧を取り除く作用があります。</p>
<p>橙色は、深い恐怖やショック、トラウマと関係しているため、ショックを受けたときや、心配事で心が乱れているときなどに橙色のエネルギーを使えば、ショックを癒し、心身のバランスを再調整してくれます。</p>
<p>誰かからの束縛や緊張した状態、精神的に強いプレッシャーを受けるなどの苦しい体験をしているときに効果的です。</p>
<p>また、 閉ざしてしまった心の扉をひらく光でもあります。自分自身の閉鎖的な思いや態度を取り除き、何事でも柔軟に受け入れる姿勢を蘇らせ、理解と寛容をもたらしてくれます。</p>
<p>レッドのように人生に取り組む勇気と力を与えてくれるので、無気力な気分におそわれたときにも効果的です。</p>
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