紫のイメージ

紫のイメージ

一般的な紫のイメージ

高貴、癒し、欲求不満、スピリチュアル、など。

「紫のイメージ」アンケート

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紫のイメージ

薄い紫は和みますが、濃い紫はあっぱく感を感じます。
紫からは妖艶で怪しげな魅力を感じます。うすーい紫色の雲に包まれた不思議な世界、天国や夢の世界ともつながっているような気がします。それと平安時代を思い浮かべるかな。どっちつかずの色で妙な曖昧さも感じますね。
紫ってよく高貴な色って言われますよね。でもあたしとしては大人の女の色って感じがします。セクシーというよりも艶っぽい。アダルトというよりは成熟。日本的な趣を感じます。
むらさきを好きって思ったことはないけど、持ち物にむらさきがなぜか多いので好きなんでしょうか。中途半端な位置にある色というイメージがあるので、何にでもまざっていける色なのかも。いっぱいうかんできます。平安時代というのも浮かびます。
白っぽい紫からは癒しのイメージを受けます。つつみこんでくれるような、見ているだけで緊張がとけていくような。でも逆にあざやかすぎる紫からは緊張を感じることがあります。
よく心理テストなどで、紫は欲求不満の色だと書いてあるので、なんだか紫を好きになったらいけないのかと思っていました。

だけど、このサイトを見てなっとくです。癒しの色だったんですね!だから欲求不満の時に見たくなるんですね。さりげないところに紫色をみつけると、きれいだなーって感じます。